適切なケアマネジメント手法策定の目的・これまでの経過とこれからについて
主催:日本地域包括ケア学会
日時:令和8年2月15日(日)13:30~16:45
開催:Zoom オンライン開催
対象:全国のケアマネジャー及び医療介護専門職、行政関係者など
定員:500名
参加:無料
基調講演 ①「適切なケアマネジメント手法策定の目的・これまでの経緯について」
講演者:石山麗子氏 国際医療福祉大学大学院 教授
基調講演②「適切なケアマネジメント手法のこれからについて」
講演者:三浦久幸氏( 国立研究開発法人国立長寿医療研究センター 客員研究員)
現場レポート 「適切なケアマネジメント手法の実践:各地域の先進的な取り組みの報告」
北海道北見市:菊地憲孝氏 (オホーツク勤医協 北見病院 院長)
広島県:落久保裕之氏(広島市西区医師会 副会長・広島県介護支援専門員協会 理事)
シンポジウム
「適切なケアマネジメント手法の活用と多職種連携:進化するケアマネジメントについて」
・新田國夫氏(全国在宅療養支援医協会会長・日本在宅ケアアライアンス理事長)
・水上直彦氏(石川県介護支援専門員協会 副会長)
・齊藤眞樹氏(社会医療 法人仁生会 西堀病院 経営企画部 在宅事業部 部長)
詳細は下記チラシをご確認下さい。



